「ものづくり」のプロフェッショナル達が集結しました。

端から見れば変な部分にこだわりを持ち、
一見非効率な製造方法をとりながらも、
「上質なベーシックウエア」をつくるために、
「ものづくり」へのこだわりを発揮しています。

その愚直な職人気質は、通常は手間とコストのかかる製法でも
積極的に取り入れ、ベーシックデザインを徹底的に追求。

「ものづくり」にかける想いと、 「世界一」といわれる日本の繊維と
匠の技を結集させて、わたしたちが追い求める「究極のベーシック」を
つくっていきます。

毎日袖を通すベーシックなお洋服にこそ、良いものを選びたい。
ベーシックなものこそ、素材や仕立ての良さが求められます。
日本特有の繊細で丁寧なMonozukuriの技術が込められた、
I.T'S.internationalのクオリティをお確かめください。

「KAIZEN(改善)」や「KANBAN(看板)」のように、海外にはない考え方である、日本ならではの「ものづくり」が、「MONOZUKURI」として日本語のまま使われています。
また経済産業省は、日本の「MONOZUKURI」を重要な資源として、海外に向け様々な形で積極的に広報活動をおこなっています。